2009年1月15日
石垣島の旅

ヤッター!
きょうこちゃんが石垣島に行くって
久し振りに連れてきてもらったよ!
今年は特別で大サービスなんだってさ
朝4時に静岡から中部国際空港セントレアまでの
直行便バスで出発だ。眠かったけど頑張って起きた。
那覇空港乗り継ぎで石垣島に到着したところだ。

到着は午後1時になってしまった。
食べる所を探して島の中心部に
迷い込んだ所に赤瓦の不思議な建物を発見!
宮良殿内(みやらどんち)重要文化財だって
庭にサンゴが生えていてビックリーー
↓流石に沖縄だと思った

←(サンゴアブラギリ)

←観音崎←唐人墓

↑空きっ腹にソーキソバを食べて、
一路石垣島随一の川平湾を目指す。
途中観音崎に寄り道だ。唐人墓(中国から
米国に送られる労働者が石垣沖で座礁。
1971年に建てられたお墓)
「ここは何所?」「日本?」不思議な感覚ー

川平湾(かびらわん)に到着。
白い砂浜と何所までも澄んだ海の青さと
すごくすごーく美しい
ここではグラスボートに乗って海の底を覗くのだ。

舟の底にはまったガラス窓を覗いていたら
サンゴのお庭に赤や青や黄色いお魚が沢山
泳いでいたよ。
カクレクマノミも隠れていたよ。
大きなシャコヤガイも口を開いていたよ。

西表島にて
(沖縄本島に次いで2番目にに大きい島・周囲130キロメートル
石垣港より40分で西表島大原港に着く)

次の日は西表島・由布島・竹富島3島Lコースに出発。
所要8時間だ。石垣港離島ターミナルから
サザンキング号に乗った。ところで、西表島と書いて
イリオモテジマと読むのだよ。知ってた?
沖縄では東が”あがり”西が”いり”東と西は太陽が
上って入る”だから西表島はイリオモテジマと読むんだ

意外に暴走船でうるさかった
日本最南端の信号機。止まれだ

島にはこの信号機と小学校前の手押し信号機がある。
最初は面白がって子供達が押して色が変わったが、
今は飽きたらしい。殆んど変わらない。新学期に交通安全
の教材になってるんだって。それに渋滞は殆んど無しだ
そうだよ。大原港からイリオモテヤマネコバスで
仲間川ボート乗り場に着いた

西表島は沖縄本島の次に大きな島。
この島には面積の90パーセントを覆いつくす原生林と
川の領域に生い茂るマングローブの森なのだ。

仲間川探検だ〜〜イザ出発ーー!
この辺は河口だから海水が多いのかな?

海水と淡水が干満で混じるのだ
(マングローブは植物の総称だ)

折り返し地点で一旦下船。40m程歩くと
サキシマスオウノキの群落がある。国の天然記念物
に指定されている。最大級は樹齢400年の大物だ。
幹から波板状の根が四方八方に伸びている。
この根は板根(ばんこん)と呼ばれ、昔は
この板根を切り取って船の舵に利用したそうだよ。

仲間川には熱帯亜熱帯のマングローブ
(ヤエヤマヒルギ・マヤプシキ・オヒルギ・メヒルギ・
ヒルギダマシ・ヒルギモドキ)が茂っている。水の中
には渡り蟹の一種のノコギリガザミや14センチも
あるシレナシジミ等、それに未開のジャングルには
イリオモテヤマネコが住んでいる。ほんとだよー!


ギャー 
イリオモテヤマネコーー遂に発見

・・・と思ったら仲間川の欄干に飾られたオブジエネコであった。ガク!
尚西表島には普通のネコもいるので、大騒ぎしない。(時々騒ぐ観光客がいる)
他にはセマルハコガメやカンムリワシ等珍しい生き物がいる。

動物と人間の共存に様々なアイデアが組み入れられているんだよ。
道路の側溝は小さい生き物が落ちても這い上がれるように字溝〈普通は字溝)だ。
車道と歩道の境界線が所々切れていたり、道路の下に生き物用のトンネルを作ってある
ガタガタと音を出す道路面の突起物(音を出して逃げろの警告音を出す)がある。

写すのに失敗したが、イリオモテヤマネコに注意の看板もあった
やっぱり出没するらしい・・・・・。

由布島にて水牛車に乗る

由布島は西表島沖合い400メートル程の所に
浮かぶ周囲2、15キロメートルの小さな島。
満潮干潮で水位が変わる干潟を水牛車に乗って渡る
夏場は途中で何回も水浴びしながら
観光客を運ぶそうだ。「重くて可哀相ね〜」
など言いながら、観光客には人気があります。

←こんな感じ〜〜←可愛い

水牛は2才位?三線を弾くお兄さんを乗せて訓練中。
この水牛君は軽快に我らを抜かして行ってしまった。

水牛は農耕用に使われていて、人間には従順で
頭が良いそうです。その上力持ち。

かつて、対岸の西表島美原に水田を耕し、
マラリアの被害の無い由布島で住む人々が大勢いた。
だが、1971年の台風で壊滅的な被害を受け、
その殆んどの人達が西表島に移って行った。
その時1組の夫婦と一組の水牛だけがここに
残りヤシや花々を一本ずつ植えていったのだった

それで、今では島全体が植物園のようになったのだ。



キャラメルもここでイリオモテヤマネコになったのだ。
ギャオー!

←色々な花←トックリヤシ?

帰り道もやっぱり水牛〜〜

三線の音を聴きながら〜
のんびりゆったり良かった〜

竹富島にて

竹富島では船からバスに乗り継ぐ。
町並みは伝統的建造物群保護地区に指定されている。
沖縄の原風景が残っている。
島では徘徊する魔物は直進しか出来ないと
言い伝えがあるそうで、道の真ん中に障害物を設けて、
魔物が衝突し砕け散るようになっている。
←バスの窓越しに撮影(はたきが写っている)      

←竹富小中学校←郵便局
星砂の浜では必死で星砂を探す

白砂の道とサンゴの石垣と赤瓦の家並みの観光コース
を水牛に乗ってゆったり観光で〜す。
ここでは各家庭が自分の家の前を清掃して
美しい景観をまもっているそうです。夜道も明るい。
水牛君は頭が良くて、コースも一回で覚え、その上
内輪差もしっかり計算してる。ゴールド免許書だ。

各家庭の屋根の上にはシーサーが
飾られている。色々な表情を見ているだけで楽しい

↓美女安里屋クヤマ生誕の家、民謡になり歌われている。
三線を歌いながら水牛車は行く
八重山諸島の西表島・由布島・竹富島めぐりは
8時間掛かったけれど、凄〜く楽しかった。
お名残おしいが石垣島までは船で10分位で到着だ。
もっと時間があれば、西表野生生物保護センターで
剥製でも良いから見たかったな〜
それに、白い砂道も歩きたかった〜


カイジ浜(星砂の浜)で星砂を探したが見つからず
星砂のビン詰めを買ってもらった。
波打ち際の貝殻やサンゴのカケラとイリオモテヤマネコと記念写真だよ。

つづく

 




アルバム  2008.8.2

静岡市安倍川奥にある大間地区からの景。

大学の元教授が建てた楽しいお家(ツリーハウス)
木の上に小屋があったり、自然と一体感になりました。


夜は満天の空に天の川が見れるそうです。


ハンモックに揺られて超楽しい〜一日ノンビリ昼寝をしたいな。
チョッと楽しい気分のお裾分けで〜す。

心地よい風が通り抜けて行き、ゆ〜らゆ〜ら〜
宿泊も出来るそうです。


あの日のおまけです。


NHKほっとモーニングの事
4月オカリナ教室開講直前にNHKからの突然の電話がかかってきました。
それは聴衆に伝えたい事柄にピッタリの私への要請だったのです。
表向きは新米の奮闘(本当は慌てぶり)を映したいという、
あまり有難くない内容でしたが、この歳での新たなる挑戦は
隠しようも無い事実でした。受けようか否かを考えましたが、
以前住んでいた宇都宮の懐かしい人達に
私の近況報告のつもりでお引き受けしたのでした。
開講日の挨拶に困っている新米の一日のつもりが
何と5日も密着されるという事になってしまったのです。
開講日の最後に「疲れたー」とドテッと腰掛けたのは脚色も無い本心でした。
そして作品(テレビ)は私の思惑とは別の創りで出来上がって行くんですね。
私を知っている友人達からは
「気負いの無い自然のあなたが映っていて素敵な番組だった」
との感想を多く頂きました。
NHKの番組の聴衆に伝えたい内容の私の役目は果せたのかなと思いました。
但し私的感情は抜きにしてですよ〜。

そして今回 あの5月22日放映の番組が本になりました。
活字になるとまた違った私的感情が湧いてきます(でもこんなものかなぁ)
実はテレビNHKほっとモーニングもこの本の存在も知らなかった
のですが、とても良い番組と良い本と思いました。
是非一度書店でほっとモーニングの本を覗いて見てください。



私の秘密が・・・・
NHKに年齢を訊かれた時
全国放映で最大なる問題はHPで年齢不詳でやってるのにバレる事でした。
サバを読みたいけど実物が映るのでは嘘言っても映像はうそつけない。
NHKに「年齢も載せなきゃならないのぉ〜?」と言ったら
「大丈夫です。同じ中高年の人が見る番組です」これには何も言えなくなる私

後日NHK出版から電話があっった時に
「え〜また年齢がでるの?折角忘れた頃なのに活字になると〜」と言ったら
「ホホホ〜大丈夫ですョ。同じ様な方が見る本ですから〜」
(☆-◎;)ガーン
NHKに自分の歳を再認識させられた私でした。




オカリナコンサート

S型デイサービス in はーとぴあ清水 
秋の歌を中心に虫の声・紅葉・旅愁・月の沙漠などや、
故郷、今日の日はさようなら、みかんの花咲く丘
(15曲)を演奏しました。
元気なお年寄りとボランティアの方
(40名)約1時間を楽しく過ごしました。

S型デイサービスとは
旧清水市が平成7年に条令化した高齢者施策の一つ。
S型のSは「清水(今では静岡)」と「スモール(ミニ)」を意味
在宅の虚弱高齢者、単身生活高齢者、家にとじこもりがちな高齢者等の
閉じこもりや寝たきりを予防する効果を考えているそうです。
65歳以上の方どなたでも参加が出来、
歌やレクリエーション等の活動をおこなうものだそうです。
各地区社協が主体となり、地区民生委員・児童委員協議会を始め、
ボランティアスタッフが運営にあたっているそうです。

ボランティアの人たちが大勢いてビックリしました。
S 型とは清水発祥のSで良い事をやっているんですね。
今の高齢者は子世代の団塊の世代が助けるけれど、、、
次代の高齢者は如何しましょう?
高齢者同士が互いに助け合って行くしかないでしょうか
皆で仲良くしようね〜。


2007・9・23
藤枝市NPO法人のベーカリーカフェ・風にて〜

ロッジ風の建物の”風さん”
ここのパンはお世辞抜きに美味しい、特に天然酵母の生地が美味い。



AUTUMNオカリナコンサート

特訓のトークは如何かな?

満席で楽しいコンサートでした。
但し、風のテーマソングの世界に一つだけの花は
おばさんには難しいリズムだし、スピードに付いて行けないのだ。
ズルしてスピードをバレナイ程度にスローテンポにしたけど、
皆さんはシッカリ歌えてる、、、、驚いちゃった・・・
次回は元に戻さなくちゃと反省。
気が付いた人いたかなあ〜?

もののけ姫・いつも何度でも
秋の歌・千の風になって等15曲でした。



 子ガメ達の旅立ち


静岡県浜松市中田島町にある
サンクチュアリジャパンの一日会員になって
子亀放流会に参加しました。
子供達の願いが一杯結ばれています。
この砂浜に戻って来れますようにの願いが
書き込まれていました。

   
浜松市の中田島砂丘 大きな砂丘が広がっています。
同じ静岡県の御前崎海岸はウミガメと産卵地が
天然記念物になっています。

やってくるのはアカウミガメ。
太平洋の黒潮に乗ってやってきます。
遠州灘海岸海亀保護活動をしています。
海岸で車が走ると、タイヤのわだちが出来、
砂が硬くなって亀の産卵が断念される事にも
なってしまいます。産卵したウミガメの卵の盗掘も
なくならないので、毎朝、海岸線をパトロールして、
産卵場所を見つけここに保護するそうです。
「クラゲと間違えてビニール袋を食べて死んじゃう亀も
いるから、皆で美しい海を守らなくちゃね。」
「子ガメの持ち方はお腹を挟むか甲羅の横を持つてね。
放り投げたら可哀相だからね。
太平洋は凄い広いけど、黒潮に乗って、この海岸に
戻って来るんだよ。」皆、熱心に聞いていました。
監視員さんから、お話を聞いてお勉強をした後、
皆に子ガメが配られました。
今日は、沢山生まれたから、一家に一匹をもらえました。
「可愛い〜〜〜〜!」こんなに身近に会えて嬉しい〜〜
9月に入ってからは沢山生まれるんだって。
アカウミガメとアオウミガメの区別は歩き方。
アカウミガメはクロールのように手を交互にして歩き
アオウミガメはバタフライの様な歩き方らしい。
チョッと練習しました。
やっぱりアカウミガメだった。

「さあ!出発だー!頑張れーーー!」

我が子のような気持ちになってしまい
砂浜の子ガメの行き先を目で追うのでした。
亀さんの足跡が見えるでしょ
きな卵からは大きなカメが、小さな卵からは
小さいカメが生まれ、元気なカメや、オットリした
カメや、なかなか海の波に乗れない亀もいました。
最後まで残ってしまったカメには皆で応援しました。
外敵から身を守るすべもない子ガメは木の葉や軽石に見せ
漂っていく。運良く見つけた流れ藻に身を隠し太平洋漂流旅だ。
そこには小さな海老などの食料も豊富だという。
海流や風に流されて果てしない旅に出て行った子ガメ達
どのカメもこのカメの故郷に戻って来れると良いね〜
「頑張るんだよーーーーー」

暑中お見舞い申し上げます。
富士にある陣馬の滝で涼しそうな子供達に遇いました



可睡ゆりの園(静岡県袋井市)

3万坪に広がるゆりの競演



ご近所さんのお庭



さんしょうばら





静岡茶畑



静岡区と清水区の境にある梶原山
鎌倉時代の武将梶原景時が討たれ、
梶原一族の悲話が残る景勝地
清水区・駿河湾を望む






船越堤公園
清水区にある桜の名所です。



↓   実は隣接している公民館で
オカリナ教室が始まりました。



昨年の花見の時に撮った写真です。
ワザワザここまで
花見に来たの〜おらが船越も有名だな〜
と、感激していた駐車係りさん・・・・

そう!マイカーは宇都宮ナンバーだったのでした。





静岡市
興津川上流少年自然の家経由
竜爪山の尾根沿いの林道を走りました。

車の窓を全開に・・・
見上げれば木々の合い間から空が、雲が、
色々な風を感じました・・・・

 


オカリナとピアノ一人デュオコンサート
「100000」に達成致しました。
2006年11月2日夜8時頃
ホームページをはじめた時には考えられないような夢の数字でした。
これも皆様のおかげです。どうもありがとうございました。

HPがながーく続きますようにの願いを込めてと50センチもある
「栗ロールケーキ」をきょうこちゃんにプレゼントしてもらいました。
見せびらかすだけで心苦しいですが・・・一緒にお祝いしてくださいね。
( ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパーイ!
これからもどうぞよろしくお願いします。

お暇な時にチョイチョイ遊びにいらしてくださいね。


我が家のミカンが生りました



朝日段公園(静岡県)
大井川 鵜山
(うやま)の七曲がりと朝日段

南アルプスを作る山々は幾つかの尾根が北東ー南西方向に並び、北西側にしだいに高くなっている
これはフィリピン海プレートの沈み込みや伊豆半島の衝突により南東から押された為
尾根にさえぎられ渓谷をつくり川は曲流するようになった。
へ〜ぇ
平野の川の自由蛇行に対しはめこみ蛇行という。
は〜ぁ
ここからの蛇行する大井川の雄大な景観は素晴らしい、
突然に電車の汽笛のみが、山間に響き渡った  
どこだ〜姿が見えぬ
お茶の郷川根の山里を縫うように走る大井川鉄道。SLが定期運行している。
凄い渓谷を走るので、胆試しのような大井川鉄道には、かねてから乗りたくないと思っていたが
考えを変える事にしよう
  乗ってみたい〜


川根茶のふるさとです。
遠州志戸呂窯に行くのも線路をまたいで行っちゃうのです。



霧が峰高原(長野県)
霧が峰はやっぱり涼しかった・・・
      
車山高原より見た白樺湖




八島湿原にはあざみの歌
横井弘作詞 八洲秀章作曲の歌碑がありました。
ここのあざみを詠ったのですね。山には山の愁いあり〜海には海の〜悲しみや〜


田貫湖(たぬきこ)

富士五湖本栖湖の近くにある田貫湖
静岡県富士宮市にあります。
ダイヤモンド富士の撮影場所でもあります。
4月と8月の20日前後はカメラマンが押し寄せるそうです。1000人位
風の無い日の出 富士山頂に日が昇り、湖面に映る太陽がダイヤモンドのように輝く
運が良ければですけれど、、、、、

ここにある休暇村富士の部屋から見えるので、先ずは宿泊予約の運試しをしよう・



琵琶湖

日の沈む頃 ホテルより


海のように見える程大きい日本一の湖です。
彦根から竹生島遊覧船に乗りました。右は竹生島。
7月には彦根市松原水泳場より鳥人間コンテスト選手権が行われました。
今年の優勝飛行は竹生島上空まで行ってUターンして28キロも飛びました。
凄〜い!鳥みたいね
彦根城
長浜城ではキャラメル君とパシャ!



アガパンサス

静岡市の浄化センター内の遊水池に咲いていました。
浄化された水がきれいだよと皆に開放されています。
南アフリカ原産のユリ科の多年草
覚え方はakkoさんから伝授されました。
今日のおやつは「あげパンだす」これで私は忘れないー!



県立美術館の桜
左より遅咲きの桜( 一葉・ウコン・
その裏にギョイコウ)ガ咲いていました





一葉(イチヨウ)       鬱金(ウコン)        御衣黄(ギョイコウ)
1週間後のウコンとギョイコウ

一葉   バラ科
サトザクラの品種
花は淡紅のち白色
4月中旬に咲く
雌しべの下半分が緑色の葉に変化

鬱金  バラ科
サトザクラの園芸品種
  花は東京で4月中旬頃咲く   
花弁は7枚〜18枚のウコン(淡黄緑)色
基部は淡紅紫色


御衣黄   バラ科
サトザクラの品種
花は4月中旬に咲く
花弁は13枚
外側に反り返り
淡緑色 部分的濃い筋が入る




富士山

日本平より 駿河湾を眺める2006・4.3



なぜだか考える




しずおかのみんかのみんか
アッツちがったみかんのみかん
ひだりから、みかん・きんかん・れもん



静岡市日本平



ああ富士山だ富士山だ〜



2005年実りの候 この家ともお別れしました・・・・・


別ページにしました。
〜2005年栃木に戻る